Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Google Public DNS

問い合わせのIPアドレスは24から48時間後に削除されると述べているが、ISPと場所に関する情報はサーバに永久に保存されている。 Googleの一般的なプライバシーポリシーでは、「Google の各種サービスにおいてお客様のさまざまなデバイスから収集した情報を組み合わせることがあります。」と述べているが、Google

คำที่เกี่ยวข้อง

音符

(1)音楽の個々の音を書き表すために用いる記号で, 形によって音の相対的な長さを, 譜表上の位置によって音高を示す。 俗に「おたまじゃくし」と呼ばれる。 (2)漢字・仮名などの文字に対する補助符号。 濁音符「゛」, 半濁音符「゜」, 長音符「ー」, 促音符「っ」, 反復音符「ゝ」「」「々」など。 (3)漢字で, 字音を示す部分。 例えば「鈴」における「令」の部分。

音譜

(1)楽曲を一定の記号で書き表したもの。 楽譜。 (2)〔明治末の語〕 レコード盤。 音譜盤。 「彼女は…~を円盤に篏めたりした/異端者の悲しみ(潤一郎)」

ぷんぷん

(副) (1)好ましくない強いにおいがあたりにただようさまを表す語。 「香水が~(と)におう」「酒の匂いを~させている男」 (2)怒っているさまを表す語。 ぷりぷり。 「そんなに~するな」

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五陰

〔仏〕 〔梵 skandha の古い訳語〕 「五蘊(ゴウン)」に同じ。 「現在の~未来に去らず/慈雲法語」

語音

言葉を組み立てている音。 言語音。

呉音

日本における漢字音の一。 漢音の渡来以前に朝鮮半島経由で伝来した, 中国南方系の字音に基づくといわれる音。 「男女」を「なんにょ」と読む類。 漢音を正音と呼ぶのに対して, なまった「南の音」の意で平安中期以後呼ばれるようになったもので, 仏教関係や官職名などに広く用いられた。 → 漢音 → 唐音 → 宋音

二分音符

全音符の二分の一, 四分音符の二倍の長さをもつ音符。 にぶんおんぷ。

四分音符

全音符を基準にして, その四分の一の長さの音を表す音符。 しぶんおんぷ。

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

海髪

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

於胡

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

二分音符

⇒ にぶおんぷ(二分音符)

四分音符

⇒ しぶおんぷ(四分音符)

轟音

とどろきわたる大きな音。

女子

(1)女の子。 幼女。 女児。 「京にて生まれたりし~, 国にてにはかに失せにしかば/土左」 (2)若い女。 おなご。 女。 「~ども呼びて床をとらせ/浮世草子・諸艶大鑑 5」

五音図

五十音図の古名。

合音

(1)中世の前期から後期にかけて, オ列長音は口の開き方の広い・狭いで二種に区別されており, その狭い方を合音のオ列長音という。 オウ・オフ・エウ・エフ・オホ・キヨウ・シヨウなどが長音化して「オー[oː]」と発音されるようになったもの。 中世末期から近世初期にかけてその区別は次第に乱れていき, 元禄(1688-1704)頃にはすでにこの二種の区別は失われている。 合口音。 合。 ⇔ 開音 (2)「結合(ケツゴウ)音」に同じ。

黄金

(1)金(キン)。 こがね。 「~の杯」 (2)金のように輝くもの。 また, 貴重で価値のあることのたとえ。 「輝く~の翼」「~の年」「~の脚」 (3)金銭。 貨幣。 「~の山」 (4)大判金の俗称。 「~もござる筈だと大野言ひ/柳多留 19」